就活でも時事ニュースは大事

2015年4月になると、一斉に就職活動で大学4年制は動き出しています。
エントリーシートを提出した後、面接に進みますが、この面接で、時事ネタを聞かれる事もあります。

 

社会人になると、40代以上の人は、新聞を読んでいる可能性がかなり高いです。
そして、面接する人たちも40代以上。

 

そういった人たちから質問された時に・・・

 

あれ?君、新聞読んでないの?

 

って思われます。

 

新聞なんて、もう古い
ネットで情報が手に入る

 

って思うかもしれませんが、まだまだ新聞を読んでいる世代がいます。

 

そういった世代が面接に望んている可能性があるので、そういったリスクは排除した方が良いと思います。

 

それぐらいの投資をしないで、内定はなかなか獲得出来ないのでは?と思います。

 

最近は、新聞と一口にいっても、スマホ、タブレットで見る事が出来ます。
なので、一昔前みたいに、満員電車で少ないスペースで新聞を読む!という時代ではなく、いつでも好きな時に、スマホでさらっと読むことが出来ます。

 

朝日新聞は、朝日新聞デジタルというネット版で、就活にかなりチカラを入れています。

 

面接の裏側
企業研究
残業代について
マナー講座

 

などなど、就活でかなり役に立つコンテンツが多いです。

 

人と違う事をするって大事で、他の大学生で新聞を読んでいる学生がどれだけいるでしょうか。
今の時代、ほとんどいないですよね。

 

人と違う事をするのが、かなり大事です。
その第一歩が、新聞を読む事です。

 

こういう違いが意外とあとあとの内定に結びつく、ということを内定をとった人だけしか知りません。

 

朝日新聞デジタルは、朝デジで検索